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MINING THE FUTURE
非鉄金属の安定供給を支える技術力と資源循環への取り組みを通じて、未来を支える素材を提供する住友金属鉱山。
私たちは、様々なパートナーと共に、社会課題の解決に挑みます。
当社ブースでは、未来を形づくる製品・技術と共創の可能性を、具体的な事例とともにご紹介します。
貴社の課題に合う解決策を、ぜひ会場でご相談ください。
製品・技術紹介
課題解決につながる未来を形づくる素材・技術
省資源・省エネルギー・エネルギーの有効活用・生産プロセス効率化・小型化・軽量化・高機能化に応える「未来を形づくる素材・技術」をブースにてご紹介します。
用途に合わせた最適なソリューションを、担当者が丁寧にご説明します。
製品・技術紹介
課題解決につながる未来を形づくる素材・技術
省資源・省エネルギー・エネルギーの有効活用・生産プロセス効率化・小型化・軽量化・高機能化に応える未来を形づくる素材・技術をブースにてご紹介します。用途に合わせた最適なソリューションを、担当者が丁寧にご説明します。
持続可能な社会に貢献する次世代導電材料―ナノ銅粉
230℃以下の低温焼結性・優れた導電性(焼結時)を有するサブミクロン銅粉で省資源化・省エネルギー化に貢献します。
環境負荷低減・次世代ものづくりに貢献する―金属錯体導電性ペースト(MODペースト)
生産プロセスの省資源・省エネルギーに貢献するプリンテッドエレクトロニクスを促進。
大電流・大面積にも応用可能な配線により新たなデバイスの開発可能性を広げます。
メンテナンスフリーな “運用電力”を確保する―振動発電用単結晶
IoT独立電源で用いられる振動発電などでの活用が期待されるFe-Ga(鉄ガリウム)磁歪材料です。当社では、垂直ブリッジマン法により Ga 濃度ばらつきが小さく高品質な単結晶を育成しています。
組成・粒子性状・表面機能を調整可能な―サブミクロン FeNi, FeCo, FeNiCo 合金粉末
ニーズに合わせFe、Ni、Coの比率を調整し機能を設計できるFe–Ni–Coサブミクロン合金粉末の可能性について詳しくご紹介します。
未利用熱を電気に変える―熱電材料
熱を電気に変換する熱電材料は、未利用熱の有効活用や省エネルギー向けて注目される技術です。温度差を価値へ変える材料として、エネルギー効率の向上や新たな用途展開を見据えた研究開発を進めています。
>関連コラムはこちら『取りこぼされてきた排熱エネルギーに、もう一手――排熱を活かす「熱電発電」の新潮流』
低温・高活性・長期利用を目指す―触媒技術
環境・製造両面でのサステナブルな未来を支える低温・高活性・長期利用を目指した触媒技術です。
>関連コラムはこちら『サステナブルな未来を拓く「メタネーション」。その実用化を支えるニッケルの新たな可能性』
当社社員によるセミナー
ブース内にて当社社員によるミニセミナーを開催いたします。
本セミナーでは共創や製品・技術の深堀り情報をご紹介します。
「自社の課題を一緒に解決できるかも」「新たなビジネスのきっかけを探したい」とお考えの方はご参加ください。
[ 実施日時 ]
9月30日(水)・10月1日(木)・2日(金) 11:00~/13:00~/15:00~(各回約10~15分程度)
※各テーマの詳しいタイムスケジュールはこちらをご覧ください。
※テーマ・担当者は変更となる可能性がございます。
省資源・省エネルギーサステナブルな未来を支える導電材料
振動を“捨てない”発想へ──自立電源を実現する振動発電素材
開発ニーズに合わせ特性や機能を実現する─サブミクロン FeNi, FeCo, FeNiCo 合金粉末
Fe、Ni、Coの比率を調整することで、飽和磁束密度・透磁率などの磁気特性を設計できるFe–Ni–Coサブミクロン合金粉末の可能性について詳しくご紹介します。
未利用熱を活かす─熱電技術によるエネルギー回収の可能性
熱を電気に変換する熱電材料は、未利用熱の有効活用や省エネルギー向けて注目される技術です。温度差を価値へ変える材料として、エネルギー効率の向上や新たな用途展開を見据えた研究開発について解説します。
反応効率・省エネ・CO2低減を同時に目指す─触媒技術の最新事例
カーボンニュートラルに向けた排ガス規制の最新事情と共に、課題解決の糸口として注目されている触媒技術について詳しくご紹介します。
あらゆる人に輝く未来を。機能性銅素材の新ブランドを初公開。
当社が430年以上前から向き合い、その価値を高め続けてきた銅。
その銅をさらに進化させた新素材ブランドを、本展示会でお披露目いたします。
目指す未来への想いを込めたブランドパーパスや、これからの取り組みについてご紹介する予定です。